2017年4月30日 (日)

あれれ?曲がっている・・・ ~ ラットプルダウン

Dsc02703

ある日違和感を感じたのでストッパーのステイを見てみると・・・

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2017年4月16日 (日)

ルール変更

5×5法でのベンチプレスが100kg×5回×5セット完了まであと1回というところで伸びなくなってしまった事は既に記事にしました。

その後、重量を減らして回数を増やすと共に、5×5法で疑問に思っていた重量と回数の設定方法を変えてみたところ、再び記録が伸び始めました。

 

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2017年2月 7日 (火)

ベンチプレス躓き

1月15日に100kg×5,5,5,5,4を挙げ、「次で100kgクリアか?」と思っていたところ、激しく躓いてしまいました。期待を持って臨んだ1月22日、休養十分だったはずなのに100kg×4,4,1という結果に。何かがおかしいと思い、この日は怪我をする前にここで終了。

 
しかし次の1月27日も100kg×5,5,4,4,2と復活できず。2月2日も100kg×5,3,2という結果で終了。
 
いきなりの躓きで少々困惑しています。ただ、ここで回数とセット数を変えたりしだすと何が良いのか分からなって結局は回り道になりそうなので、次からは5×5法のルールに素直に従って重量を減らしてやり直すことにします。
 
実はここでスクワットも重量を減らしてやり直しになっています。栄養が足りていないのかトレーニングの頻度が合わなくなったいのか・・・
 
筋トレって難しいものですね。

2017年1月15日 (日)

ベンチプレス100kgセット+デッドリフト

昨年末から新年に引き続きベンチプレスは100kgのセットです。回数は下のように推移し、次回で100kg5回×5セットクリアなるか(?)というところまで来ました。

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2016年12月28日 (水)

スクワット記録推移

下がゴミ箱ハイバースクワットにしてからの記録の推移です。

 

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2016年12月25日 (日)

デッドリフトの重量設定

BIG3の中で一番きついなあと感じるのがデッドリフトです。途中で目の前に雪が舞ったりします。手の先から足の先まで全てを使うからでしょうね。スクワットも全身運動ですがウェイトを肩で支えるので主働部位は胴体から足までに限られ、腕はバランスをとっているだけ。負荷がやや小さいのでしょう。

さて、デッドリフトについては今までセットの組み方をきちんと決められずにいました。

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2016年12月14日 (水)

ベンチプレス100kgセットへ

先週、ベンチプレスで97.5kgが5回×5セット挙がるようになりました。

前回ウェイトを増やしてから4回目のトレーニングです。

95.0kg開始から97.5kgクリアまでの回数の推移は下のとおり。

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2016年11月30日 (水)

スクワットの調整

スクワットでも5×5法で扱う重量を徐々に増やしていました(~130kg)が、ある日ふと、動作範囲が縮んでいることに気が付きました。

重量を増やす度に、その重量で下げられるところまでしか下げずに動作を反復していたようです。道理で重量をどんどん増やせるわけです。

ベンチプレスとデッドリフトでは動作範囲の誤魔化しようがありませんが、スクワットではどうにでも出来てしまいますからね。

そう言う訳で、スクワットに一工夫しました。

「尻の下にゴミ箱」です。

しゃがんで行って尻がゴミ箱に付いたら立ち上がるようにすることで、動作範囲を一定にしました。ゴミ箱の高さは30cm。私の場合、この高さで大腿上面がほぼ水平になります。いわゆるパラレルスクワットです。

試してみると・・・

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2016年11月26日 (土)

ベンチプレス重量調整

Dsc01644

95kgで5回×5セットをクリアしたのでベンチプレスの重量を変えました。2.5kg増やして97.5kgです。初回のトライでは95kgと比べて反復可能回数が大幅にダウン。5回,4回,4回,3回,3回でした。5×5法の原則に従えば95kgに戻って続けるべきところですが、面倒なので私はこのまま進むことにします。(笑)

自分では100kgでセットを組むことを一つの目標としています。95kgをクリアするのに1月かかっていますから、これからがんばっても年内は少々厳しそうです。

2016年11月22日 (火)

ベンチプレスと5×5法

トレーニングセットの組み方として8×3法がいまいちのフィーリングだった(効いている感じがしなかった)ので10月からは5×5法に変えています。

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ottoの本棚

  • 徳永幾男: セイコーダイバーズウオッチ進化論 (ワールドムック 1078)

    徳永幾男: セイコーダイバーズウオッチ進化論 (ワールドムック 1078)
    セイコー社が普通に出しているであろう資料を継ぎ接ぎしただけの本。内容に伝説を求めてもパッキンについてもダイバーからの手紙についても同じことを繰り返し書くばかりで何の面白味もない。いかにネタが無いのかを自分で白状している感じ。 技術的な意味での興味からも全く期待はずれ。PTFEの方がガス(He)透過率が低いというデータを載せながら、何故PTFEではない材料を採用したのかの説明もない。(所要最小面圧が理由だろうが) そして、面白くない一番の理由は他社や他社製品との具体的、定量的な比較がないこと。他製品に対する優位性があってこその「進化」だろうに。件のダイバーの手紙に「どれもこれもダメ」と書いてあったという問題提起の話だけで、実際のHe飽和潜水でセイコー製がその問題を解決したのかどうかの裏付けがない。 著者は実績ある時計専門の機械屋さんのようだから出版に当たって名前だけ使われたのだろうと思わずに居られない。 最近で最も損したと思った本に認定。 (★)

  • ウイダー: ウイダー・トレーニング・バイブル (ウイダー・トータル・フィットネス・シリーズ)

    ウイダー: ウイダー・トレーニング・バイブル (ウイダー・トータル・フィットネス・シリーズ)
    10年くらい前に買った本書を再読。紹介されているトレーニング種目は多く、運動競技別のメニューも紹介されている。また、反復可能回数を基準にした重量設定の方法も簡単に紹介されているが、「漸進性の原理」にはほんの一言二言触れているだけで、トレーニングが進んだとき、どのようにウェイトの重量を増やせば良いのかについては殆ど記載がない。唯一、「導入段階のトレーニングプログラム例」の中に「最終セットで15回出来るようになったら2.5kg増す」というような記載があるのみ。確かに重量設定の方法を逆読みすれば目的とする効果が得られる反復回数となるように重量を増やして行くべきということは分からなくもないが一般には分かりにくいだろう。明らかに初心者向けの書籍なのに、その点に関するガイドが不足していることに疑問を感じる。厳密に言うと用い方が違うとしても、8×3法なり5×5法なりのような、分かりやすいウェイト重量調整の判断基準が欲しい。ウェイトを増やして行くこと自体が目的にかなり近いことであって、他のことはその手段なのだから、ウェイトの増やし方には章をひとつ割いても良いくらいだと思うので。 (★★)

  • クリス アセート: 究極の筋肉を造るためのボディビルハンドブック

    クリス アセート: 究極の筋肉を造るためのボディビルハンドブック
    内容は運動強度と栄養摂取に関する原則に特化しており、個別の運動についての詳細は含まれていないので注意。挿絵以外に図表は含まれない。 (★★)

  • マイケル ルイス: フラッシュ・ボーイズ 10億分の1秒の男たち

    マイケル ルイス: フラッシュ・ボーイズ 10億分の1秒の男たち
    読書中

  • バートン・マルキール: ウォール街のランダム・ウォーカー〈原著第11版〉 ―株式投資の不滅の真理

    バートン・マルキール: ウォール街のランダム・ウォーカー〈原著第11版〉 ―株式投資の不滅の真理
    主張には一貫性があり差し替えられた最新のデータに対しても矛盾がない。最高のリターンを得るためにベストな方法ではなく、普通の人が十分な(とは言えかなり良い)リターンを得られる可能性が高い方法を明確に示している点で個人投資家にとって最良の書ではないだろうか。株式、債券の範囲で投資を始めるなら、まずは歴史に裏打ちされたこの本を読んでからにすべき。投資窓口で投資商品を販売する方々も、この本を読んでから個人投資家に接すれば無駄な問答が無くなるように思う。まあ、そんなことをしたら彼らが自己矛盾に苦しむことになるが。 (★★★★★)

  • フレデリック ドラヴィエ: 目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名

    フレデリック ドラヴィエ: 目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名
    主な筋肉については起始と停止位置がその筋肉単独の状態で図解されているが、せっかくなら運動状態の図についても、その運動が主題にする筋肉だけを単独で図示してほしかった。その方が、その筋肉がどのような方向に力を発揮するのか、どのような方向に動作すれば筋肉に効率よく刺激を与えられるのかが分かりやすくなるように思う。筋肉の起始と停止位置が分からない図であれば、なにも表皮を剥いで筋肉を露出させた状態で運動の様子を描く必要がないのでは。 (★)

  • 荒川 裕志: プロが教える 筋肉のしくみ・はたらきパーフェクト事典

    荒川 裕志: プロが教える 筋肉のしくみ・はたらきパーフェクト事典
    筋肉が骨格と共に各々単独で図解されており筋肉の骨格への付着(起始,停止)位置が分かりやすい。図を見ればどのような動作が筋肉に刺激を与えるのかが想像できる。同シリーズのトレーニング編にも興味が湧いた。 (★★★★)

  • ウイダー: ウイダー・トレーニング・バイブル (ウイダー・トータル・フィットネス・シリーズ)

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    (★★★)

  • 世界文化社: Octane日本版 Vol.12 (BIGMANスペシャル)

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    素敵なグラビアを堪能。 (★★★)

  • 世界文化社: オクタン日本版特別編集 VANTAGE (BIGMANスペシャル)

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