2018年7月19日 (木)

手ブレ補正の動作 ~ レンズによる違い

見上げるようなところを飛んでいる鳥を撮影すると手ブレ補正に明らかに違和感が出るTAMRON A011 150-600mmについて、カメラを鳥以外の物に向け、落ち着いた状態で手ブレ補正の動きを確かめてみました。

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2018年7月17日 (火)

三脚・雲台新調しました ~ 鳥撮り病罹患

Dsc_0960

鳥撮り病が悪化し、ジンバル雲台と三脚を新調してしまいました。

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2018年7月16日 (月)

ヒマワリ食堂 始めました(2)

Dsc_1918

朝方、夕方に彼らがやってきます。仲間と来ると大きな声で鳴くので気が付きますが、一人の時は大人しく静かに食べ続けるので気付かないことも。人間用には畑の枝豆が食べ放題です。今年は黒マルチに根元施肥で手間と肥料を節約したにもかかわらず味が濃く美味しくできました。せっかくなので時期を逃さないように食べきらないと!

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2018年7月15日 (日)

ヒマワリ食堂 始めました(1)

Dsc_6599_2

庭にヒマワリが咲いています。ヒマワリが咲くとやって来るのが種を食べる鳥たち。少し前に下見に来ていた彼らが今年もやってきました。

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2018年7月11日 (水)

シジュウカラの営巣

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D7500 AF-S 500mm f/4G TC-14EII @f/5.6 1/1250sec ISO2800

勤務先の駐輪場にシジュウカラが巣を作ったようです。屋根のラティス梁の鉄骨の隙間です。夫婦で一生懸命エサを運んでいます。

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2018年7月10日 (火)

チョウゲンボウ ~ 飛翔(2)

Dsc_5433
D7500 500mm f/4G TC-14EII @f/5.6 1/1600sec ISO4000

再び母親の飛翔と幼鳥の飛び出しです。幼鳥は雄でしょうか。親鳥と比べると表情(?)にあどけなさを感じます。

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2018年7月 9日 (月)

ジョンソンタウンへ行ってきました!

Dsc_6419
D7500 + AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR

自衛隊入間基地近くの「ジョンソンタウン」へ行ってきました。アメリカ軍が駐留しジョンソン基地と呼ばれていた頃の米軍ハウスが残る住宅街です。白い横張りの板壁の家々にプチアメリカン気分が味わえます。

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チョウゲンボウ ~ 飛翔(1)

Dsc_5304
D7500 AF-S 500mm f/4 TC-14EII @f/5.6 1/2000sec ISO800

チョウゲンボウの飛翔です。全身が茶色で体が大きいので、たぶんこれが親鳥の雌だと思います。

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2018年7月 5日 (木)

チョウゲンボウ ~ 戯れ

Dsc_4478
D7500 TAMRON A011 150-600mm@600mm f/8 ISO400 1/1000sec 露出補正+1.7

仲が良いのか悪いのか、チョウゲンボウの若鳥はいつもチョッカイを出したり出されたり。小柄で頭が灰色なのでこの子たちはたぶんオスですね。

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2018年7月 4日 (水)

コゲラ再最接近 ~ 秋ヶ瀬公園

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D7500 TAMRON A011 150-600㎜@600mm f/8 1/1250 ISO25600

ひと月近く前のことですが、以前の記事に続き、またまたコゲラちゃんが近付いてきてくれました。熱心に虫を探しています。

夕方の暗い森の中で感度自動制御ONで上限をISO51200に設定していたのでスゴイ感度での撮影になってしまいました。それでも被写体がこのくらい近くて大きいと細部が潰れていてもあまり気にならず、横1600pixel(約200万画素)でブログに載せるくらいならISO25600でもなんとか実用範囲かなと思います。写真は全てノートリミングです。

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2018年7月 1日 (日)

チョウゲンボウ今日の昼食 ~ AF微調節

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D7500+500mmf/4G+TC14II f/5.6 1/800sec ISO100 露出補正+2 AF+15

中古で旧型のゴーヨン(AF-S NIKKOR 500mm f/4G ED VR)と×1.4のテレコン(AI AF-S TELECONVERTER TC-14E II)を手に入れまして、ピント確認も兼ねていつものチョウゲンボウです。今日の昼食はハクセキレイかな。

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2018年6月17日 (日)

製品の均質性に感心! ~ 交換部品手配

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今年の初め、某車のフロント左のウィンカーが点かなくなりました。ウィンカーが点かなければ走れないので、まあそりゃあ直したんですよ。古い車だったら電球買ってきて交換ですから数百円の10分くらいでしょうね。

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2018年6月12日 (火)

チョウゲンボウ~ AF-C D21,D51 VC-OFF

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D7500 TAMRON A011 150-600mm@600mm f/7.1 1/1600sec ISO320 AF-C D51 VC-ON

再び勤務先上空を飛んでいるチョウゲンボウをサンプルにして「飛んでいる鳥を撮る設定」の研究です。練習用の撮影だったのですが、この時期ならではの興味深い写真も撮れたので写真ばかりで長い記事になってしまいましたが、よろしければ最後までご覧いただければと思います。(特に断りを入れていない限り写真はトリミングしてあります)

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2018年6月11日 (月)

チョウゲンボウ ~ AF-C グループエリアAF VC-ON 

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D7500 TAMRON A011 150-600mm@600mm f/7.1 1/1600sec ISO250 Gr-AF VC-ON

飛んでいる鳥を撮るための設定を相変わらず探しています。今回は次の記事と合わせて手振れ補正オンとオフで違いが出るのかどうかを調べます。まずは手振れ補正オンから。

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2018年6月10日 (日)

メジロ

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このところ出掛ける先々で色々な鳥に出逢っていますが、身近に居るはずなのにどうにも姿を見ることが出来ない鳥がいます。

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2018年6月 9日 (土)

フクロウ ~ 秋ヶ瀬公園

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5月半ばの週末、鳥を撮ろうと妻と秋ヶ瀬公園の散策道を歩いていると通路に黒山の人だかりを発見しました。何かの自然講習かと思って近づくとそれは三脚に巨砲レンズを据えた鳥撮りオジサンたちの群れ。彼らの会話に聞き耳をたてると、フクロウの子供が巣箱から顔を出す瞬間を待っている模様。

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カワラヒワ ~ 独り立ちの時

Dsc_5550

カワラヒワの幼鳥が親離れの時期を迎えているようです。

ある日電線の上にカワラヒワの親と幼鳥が。幼鳥は羽根を広げて必死にオネダリしているのですが親鳥は幼鳥の方を向かず毛繕いしたりそっぽを向いたり。幼鳥が横へ横へにじり寄ると親鳥はその分離れて行きます。しまいに親鳥は離れたところに飛んで行ってしまいました。

羽根をつぼめ、電線の上に残された幼鳥が少し可哀想になりました。(笑)

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2018年6月 7日 (木)

ツバメの飛翔

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D7500 TAMRON A011 150-600mm@500mm f/6.3 1/4000sec ISO280

昼休みに空を飛び回るツバメを撮りました。

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2018年6月 6日 (水)

チョウゲンボウ

Dsc_4392
D7500 TAMRON A011 150-600mm@600mm f/8 1/640sec ISO100 VR-ON AF-C D9

久しぶりに青空バックで撮れました。チャンスは会社の昼休みだけ。その短時間に彼らが飛んできてくれるかどうか。毎日楽しみです。最近巣立った幼鳥と親鳥が一緒に飛んでいます。

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2018年6月 5日 (火)

コゲラ最接近

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D7500 TAMRON A011 150-600mm

秋ヶ瀬公園でのコゲラちゃん。おそらく過去最接近です。ノートリミングでこのサイズになりました。よく近付いて来てくれたものです。そんなチャンスにも高感度でのノイズと解像感のトレードオフ、そして手ブレと被写体ブレの関係がまだまだよく分からず、写真の出来はイマイチです…。

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2018年5月31日 (木)

シジュウカラ

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街でよく見かけるシジュウカラも緑の中に居ると少し素敵な鳥に見える(?)ような気がします。

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2018年5月30日 (水)

エナガちゃん

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可愛いエナガちゃんの写真集です。幼鳥っぽい子は本当にエナガちゃんなのかどうか分からないのですが。竹林のエナガちゃんはかつてない近距離に来てくれました。いつも望遠端に固定で使っている150-600mmを慌ててズームアウトさせたほどです。子供に食べ物を与えるのに必死で人間なんて気にしている余裕が無かったのかもしれません。

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2018年5月27日 (日)

ムクドリのハンティング

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会社の庭でおかしな動きをしているムクドリが居ました。ファインダーでも何かの虫を捕っているのは見えましたが、さて、何を捕ったのでしょうか。思わぬ反撃に獲物を取り落としてしまったようにも見えます。興味を持って鳥を見ていると本当に色々なことをしていて、上手く行ったり失敗したり、可愛かったり間抜けだったりと、全く飽きる気がしません。

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ツバメの給餌

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少し前のことですが、三芳パーキングのツバメたちの給餌シーンを写真に収めることができました。

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2018年5月23日 (水)

庭のバラが満開です

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少し記事の時期を外しましたが、庭では妻のバラが満開でした。全般に今年は調子が良かった模様。虫の影響も少なかったようです。だいぶ手入れをしていたのでしょう。

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速写ストラップ

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TAMRON 150-600mmをボディーのストラップでぶら下げるとレンズマウントがどうにも可哀想に感じたので、レンズの三脚座でレンズを吊れるように速写ストラップを購入しました。安価な製品もありますが万一破損してカメラを落下させると痛いので定番らしき商品を選択。純正ストラップと違って公園での鳥撮りに数時間持ち歩く程度では肩が痛くなることもなく良い感じです。カメラをストラップを右腰のところからサッと持ち上げて構えられるのがとても便利です。

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2018年5月13日 (日)

サクランボ食べ放題

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しばらく前のことですが勤務先のサクランボが鳥たちに大人気でした。普段はあまり姿を見せないオナガまでサクランボを丸飲みしていました。元気な鳥たちの様子を記事にします。

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カメラのセッティングについて ~ 感度自動制御と手振れ補正

マルチパターン測光で木立の中の小鳥を撮ると背景の空に露出が引っ張られてかなりのアンダーになることが多かったので、先日の秋ヶ瀬公園での鳥撮りでは測光モードをスポットにしてみました。

すると目論見通り露出はほぼ鳥に合うようになりましたが、別の問題が。露出決定の対象が空から鳥へと暗くなったことで自動設定にしてある感度がグンと跳ね上がり、木立の中の鳥についてはやや辛い画質になってしまうのです。

秩父でキャンプ&鳥・星撮り(3) ~ 鳥撮り編」での感度設定に関する反省を活かすことが全く出来ていません。進歩ないなあと反省。

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2018年5月10日 (木)

秋ヶ瀬公園で鳥撮り ~ 可愛らしい捕食者たち

Dsc_3194
D7500 TAMRON A011 150-600mm@600mm f/8 1/1000sec ISO560

先日の下見でエナガちゃんに出逢えたことに味をしめ、今度は早起きして妻と秋ヶ瀬公園へ鳥撮りに行ってきました。今回は、最近D7500を購入した学生時代の先輩とも現地で待ち合わせです。

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2018年5月 9日 (水)

秋ヶ瀬公園で鳥撮り ~ 予行演習

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D7500 TAMRON A011 150-600mm@600mm f/7.1 1/1000sec ISO14400

休日出勤のある日、仕事が予想外に早く片付き、妻も夕方まで戻らない予定だったので会社帰りに少し足を延ばして秋ヶ瀬運動公園へ寄ってみました。目的はもちろん鳥撮りです。家の近くで鳥撮りが出来るところがないかと探していたら、秋ヶ瀬にかなりの野鳥がやって来るとのWEB情報を見つけ、いつか行ってみたいと思っていたのです。

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«秩父でキャンプ&鳥・星撮り(4) ~ 両生類・爬虫類・昆虫編

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ottoの本棚

  • 徳永幾男: セイコーダイバーズウオッチ進化論 (ワールドムック 1078)

    徳永幾男: セイコーダイバーズウオッチ進化論 (ワールドムック 1078)
    セイコー社が普通に出しているであろう資料を継ぎ接ぎしただけの本。内容に伝説を求めてもパッキンについてもダイバーからの手紙についても同じことを繰り返し書くばかりで何の面白味もない。いかにネタが無いのかを自分で白状している感じ。 技術的な意味での興味からも全く期待はずれ。PTFEの方がガス(He)透過率が低いというデータを載せながら、何故PTFEではない材料を採用したのかの説明もない。(所要最小面圧が理由だろうが) そして、面白くない一番の理由は他社や他社製品との具体的、定量的な比較がないこと。他製品に対する優位性があってこその「進化」だろうに。件のダイバーの手紙に「どれもこれもダメ」と書いてあったという問題提起の話だけで、実際のHe飽和潜水でセイコー製がその問題を解決したのかどうかの裏付けがない。 著者は実績ある時計専門の機械屋さんのようだから出版に当たって名前だけ使われたのだろうと思わずに居られない。 最近で最も損したと思った本に認定。 (★)

  • ウイダー: ウイダー・トレーニング・バイブル (ウイダー・トータル・フィットネス・シリーズ)

    ウイダー: ウイダー・トレーニング・バイブル (ウイダー・トータル・フィットネス・シリーズ)
    10年くらい前に買った本書を再読。紹介されているトレーニング種目は多く、運動競技別のメニューも紹介されている。また、反復可能回数を基準にした重量設定の方法も簡単に紹介されているが、「漸進性の原理」にはほんの一言二言触れているだけで、トレーニングが進んだとき、どのようにウェイトの重量を増やせば良いのかについては殆ど記載がない。唯一、「導入段階のトレーニングプログラム例」の中に「最終セットで15回出来るようになったら2.5kg増す」というような記載があるのみ。確かに重量設定の方法を逆読みすれば目的とする効果が得られる反復回数となるように重量を増やして行くべきということは分からなくもないが一般には分かりにくいだろう。明らかに初心者向けの書籍なのに、その点に関するガイドが不足していることに疑問を感じる。厳密に言うと用い方が違うとしても、8×3法なり5×5法なりのような、分かりやすいウェイト重量調整の判断基準が欲しい。ウェイトを増やして行くこと自体が目的にかなり近いことであって、他のことはその手段なのだから、ウェイトの増やし方には章をひとつ割いても良いくらいだと思うので。 (★★)

  • クリス アセート: 究極の筋肉を造るためのボディビルハンドブック

    クリス アセート: 究極の筋肉を造るためのボディビルハンドブック
    内容は運動強度と栄養摂取に関する原則に特化しており、個別の運動についての詳細は含まれていないので注意。挿絵以外に図表は含まれない。 (★★)

  • マイケル ルイス: フラッシュ・ボーイズ 10億分の1秒の男たち

    マイケル ルイス: フラッシュ・ボーイズ 10億分の1秒の男たち
    読書中

  • バートン・マルキール: ウォール街のランダム・ウォーカー〈原著第11版〉 ―株式投資の不滅の真理

    バートン・マルキール: ウォール街のランダム・ウォーカー〈原著第11版〉 ―株式投資の不滅の真理
    主張には一貫性があり差し替えられた最新のデータに対しても矛盾がない。最高のリターンを得るためにベストな方法ではなく、普通の人が十分な(とは言えかなり良い)リターンを得られる可能性が高い方法を明確に示している点で個人投資家にとって最良の書ではないだろうか。株式、債券の範囲で投資を始めるなら、まずは歴史に裏打ちされたこの本を読んでからにすべき。投資窓口で投資商品を販売する方々も、この本を読んでから個人投資家に接すれば無駄な問答が無くなるように思う。まあ、そんなことをしたら彼らが自己矛盾に苦しむことになるが。 (★★★★★)

  • フレデリック ドラヴィエ: 目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名

    フレデリック ドラヴィエ: 目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名
    主な筋肉については起始と停止位置がその筋肉単独の状態で図解されているが、せっかくなら運動状態の図についても、その運動が主題にする筋肉だけを単独で図示してほしかった。その方が、その筋肉がどのような方向に力を発揮するのか、どのような方向に動作すれば筋肉に効率よく刺激を与えられるのかが分かりやすくなるように思う。筋肉の起始と停止位置が分からない図であれば、なにも表皮を剥いで筋肉を露出させた状態で運動の様子を描く必要がないのでは。 (★)

  • 荒川 裕志: プロが教える 筋肉のしくみ・はたらきパーフェクト事典

    荒川 裕志: プロが教える 筋肉のしくみ・はたらきパーフェクト事典
    筋肉が骨格と共に各々単独で図解されており筋肉の骨格への付着(起始,停止)位置が分かりやすい。図を見ればどのような動作が筋肉に刺激を与えるのかが想像できる。同シリーズのトレーニング編にも興味が湧いた。 (★★★★)

  • ウイダー: ウイダー・トレーニング・バイブル (ウイダー・トータル・フィットネス・シリーズ)

    ウイダー: ウイダー・トレーニング・バイブル (ウイダー・トータル・フィットネス・シリーズ)
    (★★★)

  • 世界文化社: Octane日本版 Vol.12 (BIGMANスペシャル)

    世界文化社: Octane日本版 Vol.12 (BIGMANスペシャル)
    素敵なグラビアを堪能。 (★★★)

  • 世界文化社: オクタン日本版特別編集 VANTAGE (BIGMANスペシャル)

    世界文化社: オクタン日本版特別編集 VANTAGE (BIGMANスペシャル)

Shops

  • Ride Out KAWASAKI 専門店
    友人である長谷川氏のバイクショップ。 杉並区善福寺一丁目青梅街道沿い。 KAWASAKI中心に取り扱い。

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  • 住まいの水先案内人
    家作りに関する技術的な解説、資料、コツ、そして注意点が盛りだくさんです。非常に多くの内容が含まれていますが、それらが分かりやすく整理されています。このサイトを隅から隅まで読んで家作りに着手すれば余程のことがない限り致命的な問題が発生するようなことは避けられるのではないでしょうか。特定の工法、業者に傾いた解説も見当たらず、非常に良いサイトだと思います。
  • 建築家による1000問答の建築よろず相談
    基本的には建築に関係する相談のサイトです。建築士等によるQ&Aが充実しています。運営主体の性質上、建築士による建築計画・監理を強く推し、そのメリットを強調しています。

トレーニング

  • AthleteBody.jp
    このサイトのおかげで腹筋を割ることができました。無料サイトであるにも関わらず「ダイエットと筋肉トレーニングにおいて本当に必要なこと」が強調され、非常に有益な情報が提供されています。 夏前になると「6パックを手に入れる」的な特集を繰り返し組んで、色々な運動を羅列しただけの雑誌を買うのがバカバカしくなります。 多くの雑誌では、運動の優先度、そして何より時間軸でのトレーニングの進め方が載っていません。 「10回繰り返せるくらいの負荷で3~5セット行う」という書き方をしていることが多いのですが、「じゃあ、今日50kgのウェイトで10回3セット出来たとして、次回もその次も同じようにすれば良いの?」という疑問には答えてくれないことが殆どです。 読者がそう言った疑問を持たなければ毎回同じ負荷で同じことを繰り返し、つまり体は変わらない、ということになるわけで、記事として非常に中途半端であり不誠実です。 全員が6パックになってしまうと雑誌が売れなくなるので大事なところを端折っているのかも知れませんが。 このサイトでは、「行うべき基本」はシンプルで明確なので実行も容易。非常にお勧めです。
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