マンガ GTroman 再読
久しぶりにマンガ「GTroman」を読みました。
やっぱり良い。
そう思います。
うまく表現できませんが、HR31に乗っていたころは持っていたのにいつの間にか無くしてしまった色々な気持ちを紙面にくすぐられるかのようです。
乗る車が変わったからなのか、自分の気持ちが変わってしまったから乗る車が変わってしまたのか。
久しぶりにマンガ「GTroman」を読みました。
やっぱり良い。
そう思います。
うまく表現できませんが、HR31に乗っていたころは持っていたのにいつの間にか無くしてしまった色々な気持ちを紙面にくすぐられるかのようです。
乗る車が変わったからなのか、自分の気持ちが変わってしまったから乗る車が変わってしまたのか。
年金支給年齢を68歳にしようかとの議論がある中、早期退職を目指す私の投資活動も4年目を迎えました。2008年夏以降、リーマンショック、ユーロ圏債務危機、そして日本での大震災と色々な出来事があり、その度に損益は上下に大きく揺さぶられました。また、ここしばらくは円高が進み、外貨資産の円建て評価額は大きく目減りしています。
で、結局どうなのか。
まず各資産クラスの割合から。
国内個別株式 17%
海外REITファンド 25%
海外個別株式 33%
全世界株式インデックスファンド 14%
新興国株式インデックスファンド 11%
債券 0%
分散投資を勧める教科書にあるような一般的なポートフォリオからはかなり外れています。
以下、なぜこのような事になったのかについて。
出光製ATFでATに問題が生じたことは前の記事に書いたとおりです。今回はATF交換のその後について、ATFフィルター交換を含めて作業の細かい内容を改めてレポートします。結局、更に2種類のATFを試すことになってしまいました。
さて、何度か記事にしている怪しい自動車保険の件、
「ヘンな言い逃れをしていないできちんと根拠に基づいた説明をしなさい。さもないと生命保険についてもあなたとは話をしないよ。」
というメールに対して外交員さんから返信が来ました。
曰く…
先日、エンジン上部の冷却水配管を交換したにも関わらず、まだ微かに冷却水の匂いがするということで改めて点検したところ、別の漏れ箇所を発見してしまいました。
オイルパン(エンジン前方に張り出している)の上に冷却水が垂れています。
怪しい保険の続きです。
「記名被保険者」の適格性について保険約款等の根拠に基づく説明を求めていたにも関わらず外交員さんからの回答が要領を得ません。
そこで、何故彼らが保険料率や割引の算定基礎となる「記名被保険者」について、保険会社のHPにある「主として運転される人、あるいは車を管理している人」という記載と異なり「その車を所有ぜず管理せず、かつ全く運転もしない人を記名被保険者にしても保障はされる」と主張するのかを調べるため、まず自分で「普通保険約款」を読んでみました。
約款を読んで発見したのは告知に関する下の規定。
(条文は一部を省略しています。)
不可解な自動車保険の件、その後もメールで外交員さんとのやり取りを続けたのですが、どうにも回答が要領を得ません。本来、外交員さんの説明が怪しいと思えばその保険を契約しなければ良いだけの話なのですが、この方には既に契約している生命保険の面倒も見ていただくわけです。
納得のできる説明をいただけないようであれば、こちらとしてはこの外交員さんとのお付き合いについて考え直さなければいけません。そういう意味で、今回は最後まで先方の対応を確認することにしたのですが…
余計に怪しさいっぱいになってしまいました。(泣)
冷却水漏れ、パワーウィンドウ修理、及びATF交換のため「Import Parts Specialists」(IPS)さんに部品を注文しました。注文した部品は上のとおり。
価格を見ればお分かりになるとおり日本のディーラーで買うのと比較して価格的にメリットがある部品も多いので、注文の仕方について改めてご紹介しておきます。
手持ちのMINI MAG-LITE 2AAには単三のEVOLTA(Panasonic)が入りませんでした。若干径が大きいのです。無理に入れてしまうと間違いなく取り出せなくなるでしょう。
古いmaxellの電池はOK。代表的な日本の電機メーカーが売っている製品(製造は中国ですが)でこんなことがあるんですね。
・・・ と思ったら、EVOLTAでは結構メジャーなトラブルのようです。容量を稼ぐために規格ギリギリの寸法にしてある模様。Pnasonicのホームページにも分かりにくくQ&Aがありました。
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